2012.05.19

本仮屋さんの真っ直ぐな性格

先日放送の『タカトシの時間ですよ! | TBSテレビ』にブランチメンバーがゲスト出演。

本仮屋ユイカさん、はしのえみさん、LiLiCoさんの3人が出演。

それぞれの個性がよく出た番組でした。

なかでも本仮屋さんの自然な姿が印象的でした。

トーク番組だと、話をする・話を聞くというスタイルになり、やや堅苦しくなりますが、この番組では普段の会話を聞いているで親近感がわきます。

LiLiCoさんの夢の話も、LiLiCoさんの性格が出ていて良かったです。


【参考】
タカトシの時間ですよ 王様のブランチメンバー 5月16日 Youtubeバラエティ動画倉庫

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2011.12.28

森田芳光監督の葬儀に北川景子さん

森田芳光監督が逝去されました。

謹んで哀悼の意を表します。

森田監督の作品とはあまり縁がなく、観たい作品は多いけれど結局観ていないという状態です。

これを機に、といっては失礼ですが、年末年始の休暇を利用して観たいと思います。


監督の葬儀には、多くの俳優、著名人が参列したとテレビで見ましたが、印象的だったのが北川景子さん。

まさに号泣という状態でしたが、心の底から師と仰いでいたことがよくわかる様子でした。

ネットでは「演技?」という批判もあるようですが、葬儀で泣いていることに対して演技か否かという発言は、それ自体大変失礼な話ではないでしょうか。

髪の毛も黒に近くシンプルにまとめ、化粧も薄く、マニキュアも目立たないもの。アクセサリーも服装もフォーマルです。

しっかり礼を尽くしています。

【参考】
北川景子号泣 織田裕二、黒木瞳らが森田芳光監督に最後の別れ : 映画ニュース - 映画.com
北川景子、号泣!スッピンでこれはすげえ | 毒女ニュース

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2011.10.24

AKB48メンバーの顔は何故大きいのか

AKB48のメンバーの顔が大きいと思いますか?

何人もいるので、大きい人もいれば、小さい人もいると思います。

AKBのメンバー同士なら余り気にならないのですが、テレビなどで他の共演者と一緒になると、背が小さく、顔が大きいと感じてしまいます。

それは何故でしょう。

その理由の1つとして、AKBは舞台出身であることが挙げられると思います。

一般的なモデル(読者モデルは除くという意味)の場合、身長に最低ラインがあります。

グラビアアイドルの場合、スタイルが優先されます。
しかも静止画であればスタイルは自由自在に操れる技術があります。

ではAKBの場合は、どうでしょう。

AKBは劇場での活動がスタートだったので、舞台映えすることが重要です。

舞台映えの要素はいくつかありますが、その1つとして表情が客席からわかりやすいというのがあります。

…もうお分かりですね。

顔が大きければ、それだけ表情がわかりやすくなります。

また背が低い(正確には背が高くない)ことが好まれる理由としては、より身近に感じられるから。


顔が大きいといっても比較論なので、一般の平均を大幅に超えるほど大きい人はそんなにはいないと思います。

以上に大きければ、いくら可愛くても当然ファンはつかないでしょうし。

ただ、テレビの共演者は、一般の人より小さい顔が多いので、比較すると大きくなってしまうのです。


こういうことからAKBメンバーは顔が大きいという結論を導きましたがいかがでしょうか。


ちなみにSKEやNMBはどうでしょう?

おそらくAKBブランドがある程度確立してからのグループなので、いい人材が流れてきていると思います。
理屈で言えば、AKBよりも才能(可愛い、歌がうまい、ダンスができる、性格が良い)があると考えていいのではないでしょうか。


そういえば、この間NMB48の新曲を見ましたが、踊りは揃っていて結構良かったです。
見ていてストレスを感じませんでした。

プロなんだから踊っている姿にストレスを感じるというのは普通に考えればあり得ないのですが、残念ながらAKBにはストレスと感じます。

ライブならまだ分かりますが、PVなのに(撮り直しが出来るはずなのに)、振り上げた手の位置がバラバラとか、タイミングが揃っていないとか、悲惨なものが存在しています。

「嫌なら見なければいい」という指摘もありそうですが、そういは行きません。

AKBを文化だと勘違いしている人があまりにも多すぎます。
あれは、物品を売るためのビジネスモデルです。
この誤解を解かない限り日本の文化は発展しません。

歌でもなければ、踊りでもない。アイドルでもないし、タレントでもありません。

アイドル風とかタレント風味くらいでしょうか。

成長しないアイドルという前代未聞のコンセプトです。

もちろん成長すれば評価できると思いますが…それを望むのは難しいでしょう。

本人達の意思もそうですが、取り巻く環境が「使い捨て」「安物(韓流など)」偏重ですから悲しすぎます。

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2011.10.03

木村文乃さん男おばさんに出演

木村文乃さんが、男おばさんに出演していました。

偶然発見したのですが、しっかり公式サイトには告知がされていましたね。

これから益々出演が多くなると思いますので、HPをしっかりチェックしようと思います。

【公式サイト】
木村文乃 | Tristone Entertaiment Inc.

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2011.09.27

AKBの全国地域安全運動週間の画像が汚い

今回の全国地域安全運動週間のポスターにAKBが使われています。

食事の時間を恐怖しました, brigadier1600: 警視庁 全国地域安全運動 AKB48

11人が紫系の背景に並んでいるのですが、パッと見、ゴチャゴチャしていて、それぞれの髪型も統一感がなく、画像の範囲に対して髪の毛の占める割合が多く汚らしいです。

こういった公共の広告物は、わざわざそのために撮影をせず、『有り物(事務所などで所有している既存の素材)』を使うことが多いです。

もともと予算が殆ど無いので撮影できないということと、公共のものだから安い値段で協力して下さいということです。

今回のAKBの素材は、全員でまとまってとったものではなく、一人ずつ撮影したものを一緒に写っているように稼行したもの。

したがって、それぞれの色調は微妙に違い、個人個人が自分勝手アピールしている姿の集まりといった感じです。

事務所はもう少しまともな素材を提供したほうが良かったのではないでしょうか。

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杏さんの東京メトロ『TOKYO WONDERGROUND』が寂しい

東京メトロの広告『TOKYO WONDERGROUND』がなんだか寂しい感じです。

去年は、新垣結衣さんが出演し可愛らしい感じでしたが、今年の杏さんはなんだか寂しそうです。

ポスターの場合、新垣さんと比較すると、目線がこちらに来ていないのと、雑踏の中にポツンといる感じが見ていて寂しく感じるのだと思います。

唯一、8月は浴衣姿で子供たちと一緒だったりして和やかな表情をしていますが、これは好感が持てます。

スタイリッシュさを演出しているのかも知れませんが、今年は「絆」がテーマになっている風潮も考えると企画の修正をしたほうが良いかも知れません。

ちなみに撮影は篠山紀信さんなんですね。その他のスタッフの名前もHPには出ています。

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香川照之さん、歌舞伎界へ

香川照之さんが、九代目市川中車(ちゅうしゃ)を襲名し、来年6月の新橋演舞場で行われる「六月大歌舞伎」に出演するとのこと。

政明君も四代目市川團子(だんこ)を名乗り歌舞伎界デビュー。

香川、父と同じ歌舞伎の道へ 戦後初の2つの名前 - テレビ朝日

人の運命は、こういうふうに進むのですね。

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2011.09.22

木村文乃さん、祝女に

最近一押しの女優、木村文乃さんが『祝女~shukujo~』(NHK)の新シリーズに登場します。

同じく剛力彩芽さんもメンバーに加入しました。
剛力さんも注目の女優さんですね。

『祝女』新シリーズに剛力彩芽&木村文乃が新加入 ニュース-RANKING NEWS

ちなみに佐藤めぐみさんも出演していますので、ますます祝女は見逃せなくなりそうです。

それと、木村さんは今回のR25『今週の彼女』にも登場しています。

剛力さんも少し前に登場していました。

■R25『今週の彼女』

木村文乃 | web R25
剛力彩芽 | web R25


【参考】
一押しの女優 - 木村文乃さん - すきま

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2011.09.12

住吉美紀さん、フリーでしたね。

元NHKの住吉美紀さんがテレビ東京『月曜プレミア! 世界モテキ人物伝!!』のアシスタントとして出演しています。

そう言えばフリーになるって話があった記憶があります。

サバサバした雰囲気が好きなアナウンサーです。

これからの活躍に期待しています。

NHKと民放局のやり方は若干違いますので、早く慣れるといいですね。

■参考
住吉美紀|株式会社ノースプロダクション - 所属事務所のプロフィール
すみきちブログ。 - 本人のブログ

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2011.09.05

バウンディの説明に違和感

電車内の液晶テレビでやっている広告は、ちょっとした時間に見るにはちょうどいい長さです。

ただその中に、どうも気になる広告があります。

バウンディというレーベルの楽曲説明なのですが、日本語に違和感を覚えます。

BounDEE,inc.

サイトの[Features]にラインナップされているものも同じ様に違和感が。

※おそらく同じ情報なのだと思います。

例えば…

■mouse on the keys 『Irreversible』

彼等の息吹は更に進化を遂げ、東京のポスト・ロック・シーンで活動するバンドであったのも束の間、今ではもうワールドワイドな活動にまで足を伸ばして活動している。

息吹が進化を遂げて?
ワールドワイドな活動にまで足を伸ばして活動している?

■ORIGINAL LOVE new album 「白熱」

デビュー20周年を迎えた オリジナル・ラブ 約5年ぶりのニューアルバムは、田島貴男が コンピューターと全楽器を駆使し、Mixからマスタリングまでもを一人で手掛けた作品であり、グルービーなソウルが弾けまくるアルバムだ。

Mixからマスタリングまでもを?「~までをも」では?

■dry as dust 『 ノンフィクション 』

今作は、エモ、ポストロック、ハードコアといったジャンルに全く捉われることなく、「ロック」という大きな括りの中での「本物感」を妥協することなく追及。その結果として、他のバンドとは一線を画す「オリジナリティ」を手にした作品に仕上がっている。

「本物感」を妥協することなく追及?「本物」ではなく、「本物感」。本物っぽい=偽物ってこと?
他のバンドとは一線を画す?そりゃ同じだったりパクりじゃだめでしょ。
「オリジナリティ」を手にした作品?「オリ~」は手にするもの?

■空中ループ 『 Walk across the universe EP 』

これまでボーカルの松井の世界観を再現することに専念していたバンドの活動も、このタイミングで大きく舵を切り、全メンバーがソングライティングに参加。

もともと音楽的素養の高い集団だった為、いきなり、松井以外のメンバーの書く新たな世界観がバンドの音楽性を大きく広げ、「これぞバンドマジック!」という新たなサウンドをものにした。

音楽的素養の高い集団?そりゃバンドだから。お笑い的素養が高かったらお笑いやってるでしょ。

■かせきさいだぁ 『 SOUND BURGER PLANET 』

バックバンド「ハグトーンズ」をしたがえ、己の内なる宇宙を創造した本作『SOUND BUGER PLANET』。 前作から13年ぶりというノンキなスタイルが、また狂気。 しかし狂気からでしか作り得ないPOPS群は、サングラス必須のあざやかさ。

ノンキが狂気?狂気からしか作れないPOPS群?

■カワミツサヤカ Debut Album 『心の歩幅』

自身で作詞作曲を手がけ、何よりも“唄う人間になる”ために唄い続ける彼女。 特に大人の女性と男性を中心に、その唄に心打たれ惹きつけられるファンが続出している。 成長し続ける彼女から、今後も目が離せない。

何よりも“唄う人間になる”ために唄い続ける彼女?早く人間になりたいみたいな感じ?
特に大人の女性と男性を中心に?大人にだけじゃだめ?女性と男性以外の性には?


こんな感じで、気になる点が結構出てきます。

どうも、かっこいいことを言おうとして変になっている感じです。

それともこれが、新しい言語感覚でかかれたコピーなのでしょうか。


そう言えば、バウンディは解散し、親会社に編入されるようです。

お取引先ならびに関係者の皆様へ重要なお知らせ

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